画期的な環境低負荷洗浄剤 | CODE

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【使用方法】
CODEは水、又は湯(40〜50℃)に希釈し、ご使用ください。
【保管方法】
保管に際しては直射日光を避けて下さい。1年間程度の寿命は充分にあります。
【希釈倍率】
5〜10倍:
レンジ台、換気扇、焼き網、油汚れの床、車の虫取り
20〜30倍:
厨房機器、床、カーペット、油膜、シミ、油漏れの処理、油汚れの衣類・軍手、洗車、車内洗浄、OA・事務機器、煙草のヤニ(喫煙室)、トイレ、窓ガラスの虫取り
40倍以上:
窓ガラス、めがね、鏡、ガラス器 汚れに応じて希釈倍率を調整してご使用ください。
【洗浄方法】
希釈液をスプレー憤霧または漬け置きして下さい。数十秒〜数分置いてから乾拭き又はスポンジなどで洗った後、水で濯いで下さい。
【効果】
・防錆効果・光沢復元・すすぎ性と速乾。
・油汚れ・有機物を洗浄し、生分解します。
・汚れ物から出るいやな臭いも分解し、消臭します。トイレ臭、煙草臭、排水溝、グリストラップの消毒にも効果的。
・除菌力により清潔な環境を作ります。


CODEよくあるご質問

Q 原液状態で毒性が食塩よりも6.6倍以上安全ということは万が一、口に入っても大丈夫?
A.本製品には苦みがありますので間違って飲めばすぐにわかります。極論すれば大丈夫ということになりますが、あくまでも洗浄剤ですの で口に入った場合はうがい等の措置行って下さい。
Q 「CODE」原液は、Ph10以上ありますが危険度はないのでしょうか?
A.毒性の面から見た本製品の安全毒性はQ1でお答えしました通り、非常に安全性が高いです。
製品の性質はアルカリ製品であることは間違いありませんが、人体や洗浄物にダメージを与える危険度についてはこれまでのものと 比較すると、デリケートなゴムやプラスチック、金属(特にアルミ・銅・銀)に対しても殆ど悪影響がございません。
Phについては、一般的に誤解をされている場合も多くあるのでわかりやすい身近なものでご説明させて戴くと、皆様が目にする炭酸 飲料のPh値は2.6〜2.8であり、これは衣類に散ったら穴があいてしまう自動車のバッテリー液(=主成分:硫酸10%水溶液)とほぼ 変わりません。また国内の主要温泉水のPhも1.4〜11.2は確認されており、これは強アルカリ溶剤よりも高いものもあります。
つまり, Phが高い(アルカリ性)―低い(酸性) = 安全性が高い―低いは一外には結びつけられないのです。
Q 洗浄後の廃液をそのまま排水溝やグリストラップに流しても大丈夫?
A.本製品は有機物(油・タンパク質汚れ・ニオイ)を分解するので、フラーヤー、床、シンクでの漬け置き洗浄後といった各場面での使用済 み廃液を排水溝に流すことによって配管内のヘドロ等も分解してまいります。
日常的にご使用戴くほど、排水管から上がってくるニオイや詰まりの問題も解消されてまいります。
Q 本製品を使用しない方がよい場合はありますか?
A.サンゴ、オパール、真珠などの宝石類は外してご使用下さい。またウール、シルク、テーブル表面コーティングなどの風合いが心配なも のについてはご確認の上ご使用下さい。
Q 洗浄後の除菌効果についてはどんな菌に効果があるのですか?
A.本製品は第3者機関において、大腸菌、大腸菌(O157:H7)、黄色ブドウ球菌、レジオネラ菌、サルモネラ菌、MRSA、VRE 、緑膿菌を 試験しております。洗浄剤でありながら非常に高い除菌効果を有しております。
 

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